「一点梅花蘂(いってんばいかのずい)」は、大橋香林老師による、梅の花が放つ清らかで凛とした香りを禅の心で表現した書です。静寂と力強さを感じさせる気品あふれる一行で、冬から早春の茶室や床の間に最適です。
掛軸 一行書 一点梅花蘂 大橋香林老師 禅語 茶掛
¥80,000
在庫1個
「一点梅花蘂(いってんばいかのずい)」
厳冬の静けさの中、ひとしずくの香りを放つ梅の花。
禅の心を象徴するような、清らかで凛とした一行です。
大橋香林老師による書は、気品に満ち、
筆運びに深い静寂と力強さを感じます。
茶室や床の間、冬から早春の掛け替えに最適の一幅です。
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